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【床屋の集客方法】田舎でも1年で新規客月100人を達成した理容室の全手法

理美容室関係者向け

初めまして、バーバーShowaの中山・仁藤です。

この記事ではわずか1年で新規客月100人を達成した理容室の集客方法を公開します。

(左:中山  右:仁藤)

私たちは2019年9月からフランチャイズ展開を行い、人口5万人の田舎町から札幌のような大都市まで、全国各地で売上アップを実現してきました。

こちらは月商20万円→124万円を達成した前橋店(群馬県)の売上推移です。

前橋店は新規客がほとんどいない状態が15年続いていましたが、ShowaにFC加盟してから集客・売上共に急増。

FC加盟からわずか1年で新規客月100人、月商100万円を達成しました。

しかもこれは、コロナ禍の緊急事態宣言真っ只中の出来事です。

全国の理容室が悲鳴を上げる中で、Showaの加盟店は右肩上がりに売上アップを実現してきました。

他にも

・宮城県岩沼市(人口5万人)の1人営業の美容室が年商400万円アップを達成
・札幌市の理美容室が年商120%アップ。スタッフの個人売上17万円→月65万円を達成

など様々な成功事例があります。

実はShowa代表の中山自身、もともと月商22万円のどん底状態にいましたが、わずか3ヶ月で新規客月100人、5ヶ月で月商130万円を達成した経験があります。

またShowaマーケティング担当の仁藤は現在、都内で8店舗の理美容室を経営していますが、もともとは5席で月商105万円の赤字理容室の経営を任されたことがスタートでした。

(従業員として働いていた理容室の店長職を任されました)

その店を2年で月商500万円(1席の生産性月100万円)にV字回復させ、その後は毎年1店舗のペースで新店舗を出店し続けています。

メンズプレッピーなどの業界紙はもちろん、有名ファッション誌やテレビ東京の経済番組などメディア掲載実績も多数あります。

そんな私たちが現在進行形で取り組んでいる集客方法をこの記事で公開します。

また、私たちの経営・集客方法について解説した無料動画セミナーをプレゼントしていますので、ぜひプレゼントページからお受け取りください。

【無料】床屋・メンズ美容室の売上V字回復事例

Showaの業態について

具体的な集客方法について紹介する前に、Showaのコンセプトや価格帯について説明させてください。

ShowaはフェードカットなどのBarberスタイルに特化しています。

美容室の得意とする中性的で柔らかいスタイルではなく、男らしい短髪スタイルを提唱しています。

年齢層は30代〜50代が中心です。

料金は店舗により異なりますが、カットのみの場合で3500〜4500円(+税)です。

以上を踏まえて、具体的な集客方法についてご説明します。

集客方法① ホームページ

 

Showaのホームページには月2万人以上が訪れており、それが集客の1つの基盤となっています。

一般的な理容室のホームページは月100人訪れていれば多いですが、Showaはその20倍以上の人に訪問されています。

ではなぜ、それほど多くの人がShowaのホームページを訪れるのか?

その理由が「検索エンジン(SEO)対策」にあります。

ホームページ集客の大原則

SEO対策とはGoogleやYahoo!などで検索された時に、検索結果の上位に表示させるための対策のことを言います。

店舗集客のためには「地域名+業種名」で1ページ目に表示させることがポイントになります。

例えば新宿で床屋をやっているなら「新宿 床屋」や「新宿 美容室 メンズ」等のキーワードで検索した時に1ページ目に表示されるように対策する。

細かいことを言えば色々ありますが、要はこれができれば良いのです。

実際にBy Showaの加盟店のホームページは、地域名+業種名で上位表示されています。

以下はGoogle Search Consoleで検索順位を調べた結果です。

ご覧のように、各店のホームページが1ページ目(10位以内)に表示されています。

月寒店はホームページを掲載してからまだ1カ月経っていませんが、1ページ目に表示されており集客も発生しています。

このように「地域名+業種名」でしっかりと1ページ目に表示させることがホームページ集客の基本です。

ホームページのSEOキーワード選びのポイント

「地域名+業種名」といっても、実際にはどのようなキーワードを狙えば良いのでしょうか?

以下の2人の例をもとに解説させて頂きます。

Aさん(つくばの床屋オーナー)(「茨城県全体から来てほしい!床屋よりバーバーの方がかっこいい!だから「茨城 バーバー」でSEO対策をしよう」

Bさん(博多(大名)の美容室オーナー)「色々なメニューがあるし、どれか1つには絞れない。だから「博多 美容室」でSEO対策をしよう」

実はこのAさん・Bさんの考え方には、それぞれ問題があります。
そのキーワードで検索している人はどのくらいいるのか?(検索ボリューム)

Aさんの問題点は「検索ボリュームが少ない」ということです。

検索ボリュームとは「キーワードの需要」のことです。

要は「何人が検索するのか?」ということです。
実際に「茨城 バーバー」で検索してみましょう。

月に40回しか検索されていないことがわかります。

これだけ少ないと、たとえ検索結果の1番目に表示されたとしても「そもそも検索する人が少ないのでアクセスが集まらない」ということになり、集客は期待できません。

この場合は「需要のあるキーワードに変更する」ことが必要です。

Aさんの場合は2つの解決策が考えられます。

解決策①需要のある地域名に変える

バーバーはそのまま活かし、地域名を変えるパターンです。
調べるとわかりますが「つくば バーバー」では月70人が検索していることがわかります。

「茨城 バーバー」の約2倍の検索ボリュームがあるので、こちらのキーワードでSEO対策をした方が集客が見込めることがわかります。

解決策②需要のある業種名に変える

さらに「バーバー」よりも集客が見込めるキーワードがあります。
以下の画像をご覧ください。

バーバー関連のキーワードを比較したデータです。

「つくば 床屋」では590回も検索されていることがわかります
「つくば バーバー」の約8倍も検索ボリュームがあります。

このように需要のあるキーワードに変更することで、正しいSEO対策が行えます。

同じキーワードのライバルに勝つことができるのか?(競合リサーチ)

Bさんの問題点は「ライバルが強すぎる」ということです。

実際に「博多+美容室」で検索してみましょう。

ホットペッパーを筆頭に、各種ポータルサイトがひしめき合っています。

個人の美容室のホームページは一番下の1つしか表示されません(赤枠部分)。

このように1ページ目に大手のポータルサイトばかり表示されるキーワードは避けてください。

確かに「博多 美容室」は検索ボリュームが多いので、上位表示できれば集客にはつながります。

しかし、ポータルサイトがひしめき合う中で、個人店のホームページが勝つことはほとんど不可能です(100%不可能ではありませんが、相当な時間と労力がかかります)

2ページ目以降に表示されるようでは、ほとんどアクセスが集まる見込みが薄いので、集客には繋がりません。

Bさんの解決策は「競合の弱いキーワードを見つける」ということです。

Aさんとは反対のアプローチですね。

解決策①地域名を絞る

博多は大きな都市ですから、さらに絞った地域名を選んでも需要はありそうです。

Bさんのお店がある「大名+美容室」の検索結果とボリュームを見てみましょう。

個人店の美容室のホームページも4つ表示されていますから
「博多+美容室」よりも難易度は低そうです(赤枠部分)。

では検索ボリュームはどうでしょうか?

月590回も検索されていますから、十分なボリュームと言えます。
このようにエリアを絞った地域名を選ぶことで、ホームページからの集客が狙えるようになります。

解決策②業種名を絞る

Bさんは「色々なメニューがあるし、どれか1つには絞れない」と話していました。

技術に自信とこだわりがあることは素晴らしいことですが、SEO対策的には不利です。

なにか良いキーワードは見つからないでしょうか?

特に自信のあるメニューをキーワードにはできないでしょうか?

「博多+美容室+縮毛矯正」「博多+美容室+髪質改善」のように、ウリとなるメニュー名(技術名)を入れるだけで、ライバルサイトは弱くなります。

もしメンズ客の集客に力を入れたいなら「博多 美容室 メンズ」も良いでしょう。

実際に来店されたお客様には様々なメニューを提供されるわけですが、SEO対策上は「絞ったキーワード」を選択することが大切です。

まとめると「需要のあるキーワード+SEO対策がしやすいキーワード」を狙うということです。

ホームページ制作のポイント

では、具体的にどのようなページを制作すれば集客に繋がるのかを説明します。

①1ページに情報を凝縮する

ホームページ制作会社の多くは「5ページまでは追加料金が発生しません」などと、たくさんのページを格安で作れると謳う業者もあります。

例えば

・ホーム
・コンセプト
・メニュー
・スタッフ紹介
・アクセス

と分けて、それぞれのページを作ります。
5年前であればこのアプローチで良かったのですが、今は違います。

今のGoogleのアルゴリズムでは、1ページの質が重視されています。

特に店舗のホームページに関しては、いくつものページに分けるより、全ての情報を1ページにまとめるとSEOには有効です。

当店のホームページをご覧いただくとわかりますが、細かくページを分割せずに、メインのページに情報を網羅しています。

②他店のページにはない情報を盛り込む

Googleは、他のページにはない独自の情報を求めています。

他と一緒の情報しか載っていないなら、上位表示させる意味がないからです。

ですからホームページには、あなた独自の考えや知識を盛り込むことが大切です。

技術にこだわりがある方や、独自の技術をお持ちの方には有利です。

また、コンセプトがユニークなお店も集客しやすいです。

Showaでは「他店での短髪カットをオススメできない理由」として一般のお客様向けの教育的なコンテンツを設けています。

③スマホ対応は必須

Googleは「スマホ対応されていないページの評価を下げる」と公式に発表しています。

スマホ対応されていないホームページは論外です。

④表示速度は1秒以内

なかなか表示されない重いホームページは、SEO的に不利です。
こちらもGoogleが公式に発表しています。

たくさんの画像や動画を使ってオシャレなページにしたい気持ちはわかりますし、たしかにページの見た目は重要なのですが、もし表示が遅くなるようなら調整が必要です。

通信環境にもよりますが、理想は「1秒以内」です。

タップ(クリック)したら即表示されるページが理想です。

集客方法② ブログ

Showaではブログを使った集客にも積極的に取り組んでいます。

このように1日200アクセス近く集めている記事もあり、集客に効果を発揮しています。

ブログ集客のメリット

1.様々なキーワードからの集客が可能

PPC広告と同じように、様々なキーワードでの対策が可能です。

ホームページで狙うメインキーワード以外のキーワードからの集客が見込めるので、非常にメリットがあります。

Showaでは「フェードカット 髪型」「フェードカット パーマ」「ハイフェード ヘアスタイル」などのキーワードで上位表示されるようにブログでのSEO対策を行なっています。

2021年2月時点で、約450個のキーワードで1ページ目に表示されています。

2.メインキーワードのSEO対策強化

「ホームページを作ったけど、上位表示されないのはなぜですか?」というご質問を美容室の経営者さんからよく頂きます。

理由はいくつもあるのですが、シンプルにまとめると「Googleが信用していない」からです。

例えば「博多+美容室」のキーワードで見つかるホームページは山ほどあります。

その中で「あえてGoogleが、あなたの美容室のホームページが上位表示させる理由」は何でしょうか?

同じようなホームページがいくらでもある中で、これからor最近作ったあなたの美容室のホームページが、なぜ目立つ位置に表示されるのでしょうか?

ただ作っただけで、その後放置しているホームページを、Googleが上位表示させることはありません。

そこでブログを使い役立つ情報を発信することで、Googleに信用してもらうのです。

例えば「フェードカットの切り方」について詳しく書いた床屋と、全く書いていない床屋の2つがある場合、どちらがメンズのお客様にとって信頼性が高いでしょうか?

当然、前者の方が信頼性が高いですよね。

ということは、ホームページ全体の信頼性が上がり、メインキーワードでのSEO対策も強化されるのです。

ブログ集客のポイント

ブログ集客はキーワード設定が9割

先ほども申し上げたように、ブログ集客の最大のメリットは「ホームページでは狙えないキーワードでSEO対策ができる」ことにあります。

ですから「どのキーワードを狙うのか?」が重要です。

ブログ集客のポイントは「キーワードありきでブログを書く」ことです。

「自分の店に来店するであろうお客様が検索するキーワード」でブログを書かなければ、ただの徒労で終わります。

多くの店舗ブログでは「今日はこれを食べた」「どこへ旅行に行った」といった記事が見受けられます。

床屋が今日食べたランチについて書いても意味がありません。
東京の理容師が沖縄旅行についての記事を書いても意味がありません。

「集客が見込めるキーワードでブログを書く」これが大前提です。

ブログ記事のキーワードの選び方

ブログでSEO対策をするキーワードは2ステップで選んでいます。

STEP①ラッコキーワードで関連キーワードを見つける

ラッコキーワードという便利な無料サイトがあります。
ここでは関連キーワードを1クリックで調べることができます。

例えば「フェードカット 」で関連キーワードを抽出すると、以下のような画面になります。
これがフェードカットの関連キーワードです。

STEP②Googleキーワードプランナーでボリュームを調べる

ラッコキーワードでブログ記事を書けそうなキーワードを見つけたら、検索ボリュームを調べます。

実はラッコキーワードで見つかるキーワードも玉石混合でして、多く検索されるキーワードもあれば、ニーズの少ないキーワードもあります。

当然、多く検索されるキーワードの方が集客が見込めますから、検索ボリュームを調べます。

その際に使用しているのが「Googleキーワードプランナー」です。

例えば「フェードカット 」の関連キーワードの一部を、Googleキーワードプランナーで調べると以下のように出てきます。

青いグラフの左側に表示されている数字が月間検索ボリュームです。

青いグラフは最近の検索ボリュームの推移を示しています。

月10回〜月1000回以上まで検索ボリュームは様々です。

この中で「検索ボリュームが多い&自分が書けるキーワード」という条件に当てはまるキーワードでブログ記事を書いています。

集客方法③ PPC広告(主にGoogle広告)

By Showaでは有料広告を利用した集客にも力を入れています。

中でも効果を発揮しているのがPPC広告です。

PPC広告とはGoogleやYahoo!などで検索した時に一番上と一番下に出てくる広告のことです。

1回クリックされる毎に費用が発生する広告です。

Showa本店の平均クリック単価は56円です。

PPC広告のメリット

1.幅広いキーワードで上位表示できる

ホームページでのSEO対策の場合、狙えるキーワードは限られます。

例えばホームページを「博多 美容室 メンズ」でSEO対策をした場合は「博多 美容室 パーマ」で上位表示させることは難しいです。

しかし、集客が見込めるキーワードは無数にあります。

「博多 美容室 メンズ」以外にも「博多 床屋」「博多 フェードカット」「2ブロック 髪型」「メンズ カラー」など、あなたのお店に来店するであろう人が検索しているキーワードがあります。

つまり、ホームページのSEO対策のみでは取りこぼしてしまうキーワードを、PPC広告を使って対策するのです。

2.すぐに集客効果がある

SEO対策は半年〜1年程度の時間をかけて対策していくものなので、成果につながるまで時間がかかります。

対して、PPC広告は承認されればすぐに広告が出稿されます。

初めて設定する場合でも2時間かからないのではないかと思います。

どんなキーワードで広告を出しているのか?

本店の事例をご紹介します。

本店店がホームページのSEO対策で狙っているメインキーワードは「初台 メンズ 美容室」です。

PPC広告ではこれ以外のキーワードでの表示を狙っています。

1.近隣エリア名+業種名

「初台」以外にも集客が見込める地域名でPPC広告を出しています。

集客が見込めるエリア名は一通りPPC広告を出しています。

また、地域名と組み合わせるキーワードは「床屋」以外にも「フェードカット 」「メンズ美容室」「短髪」などがあります。

2.メンズ系の関連キーワード

また、地域名を入れないキーワードでもPPC広告を出しています。

例えば

・フェードカット 髪型
・フェードカット メンズ
・フェードカット 頼み方
・フェードカット 専門店
・フェードカット できる店
・ハイフェード 髪型
・ローフェード 髪型
・短髪 髪型
・刈り上げ ヘアスタイル
・メンズ ヘアスタイル

などです。

(実際には483個のキーワードでPPC広告を出しています)

このように床屋を探している人だけではなく、メンズの髪型に関する情報を集めている人にもアプローチしています。

関連キーワードでPPC広告を出す際の注意点

このような関連キーワードでPPC広告を出す際は「広告が表示されるエリアを限定する」ことが大切です。

例えば「フェードカット 髪型」で検索する人は、どこに住んでいる人でしょうか?

初台付近に住んでいる人だけではなく、全国の人が検索するでしょう。

ということは「フェードカット 髪型」で広告を出すと、沖縄や札幌に住んでいる人にも広告が表示されてしまいます。

これらは基本的に集客は見込めないエリアと言えます。

ですので、見込み外のエリアで検索した人には広告が表示されないよう設定しています。

本店では、店舗から半径5kmの範囲内で検索した人にだけ表示させています。

GoogleやYahoo!の管理画面で設定できますので、やってみてください。

PPC広告の予算の目安は?

まずは「月3万円」から始めよう

予算に関しては、広告に使える資金や求める集客数によって変わりますので一概には言えませんが…

もしこれから初めてPPC広告を出すのであれば「月3万円」で始めることを推奨します。

理由は2つあります。

理由①広告費が少なすぎると集客が見込めないから

例えば月1000円の予算ではほとんどアクセスが集まらないので、当然集客は見込めないですよね。

月3万円をPPC広告に使えば、ある程度の集客数が見込めますので、広告の効果を計測することができます。

理由②広告運用のデータを集めたいから

PPC広告というものは「出して終わり」ではありません。

広告の結果・データを分析しながら、より安く&多く集客できるように精度を上げていくものです。

集客に結びつかないキーワードを削除したり、新たにキーワードを追加したり、広告を出すエリアを調整して精度を上げます。

精度を上げるためには、その元となるデータが必要ですので、月3万円を目安に広告を出してデータを集めてください。
もちろん資金に余裕のある場合は月3万円以上を広告に使っても良いでしょう。

より費用をかければ、より多くのアクセスが集まり、より多くの集客が見込めます。

【集客方法のまとめ】王道の集客を積み重ねよう

以上で私たちの集客方法についての解説は以上です。

いかがでしたか?

田舎でも1年で新規客月100人を達成した方法…

それは「最新」の何かでも「斬新」な何かでもありません。

Webマーケティングの王道を丁寧に積み上げた結果の月100人です。

・コンセプトを絞る
・SEO対策する
・広告を活用する

どれも当たり前のことです。

ただ、この当たり前を1つ1つ丁寧にこなせる店舗経営者があまりにも少ない。

だから集客できないのです。

逆に言えば、1つ1つを淡々とこなしさえすれば、集客は誰でも出来ます。

本書では具体的な手法もふんだんにお伝えしました。

まずは自分ができそうなところから、手を付けてみてください。

もしくは私たちに集客をお任せください。

Showaのフランチャイズに加盟いただければ、私たちに集客を丸投げすることができます。

すでに完成している集客の仕組みがあるので、時間とお金の節約になります。

では、FCに興味がある方は以下のURLから詳細をご覧ください。

<Showa フランチャイズ加盟店募集ページはこちら>

また、私たちの経営・集客方法について解説した無料動画セミナーをプレゼントしていますので、ぜひプレゼントページからお受け取りください。

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