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経営難の理美容サロンオーナー様へ

限定公開

興味を持っていただきありがとうございます。

バーバー匠和(しょうわ)の中山・仁藤です。

(左:中山 右: 仁藤)

このページでは、コロナ禍に売上を大きく伸ばした理美容室の成功事例をプレゼントしています。

私たちは
フェードカットなどのBarberスタイルに特化した
理美容室のフランチャイズ展開をしています。

現在10店舗を展開しており、

・月商20万円→124万円にアップした理容室(年商1000万円アップ)
・年商400万円アップした美容室(もともと女性客9割)
・4ヶ月でスタッフの個人売上17万円→65万円にアップしたユニセックスサロン
・新規客ほぼゼロ→月100人に増えた理容室

など、人口5万人の田舎町から札幌のような大都市まで、
日本各地の理美容室の売上アップを実現
してきました。

(すべてコロナ真っ只中での実績です)

そこで今回、新たなFC加盟店を募集するために
私たちの経営や集客の秘訣を無料公開することにしました。

興味がある場合は、

①下の<V字回復の秘訣を手に入れる>をタップ
②LINEを友達追加

してください。

すぐに解説動画をお送りします。

<【無料】V字回復の秘訣を手に入れる>
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売上V字回復事例

「コロナ禍に月商20万円→124万円にV字回復しました」

前橋店(群馬県)の50代の床屋オーナーの事例です。

オーナーの大島さんがShowa FCに加盟したのは、開業から20年経った頃でした。 

当時の経営状態はまさに「崖っぷち」でした。

ほとんど新規客が来ない状態が15年以上続いており、売上は月20万円程度だったそうです。

4人家族が生活するために足りないお金は、4日の深夜アルバイトをすることで補っていました。

何度も閉店を考えたそうですが「せめて定年まで、あと10年は店を続けたい」という気持ちから、何か良い方法はないかと探されていたそうです。

そんな時にShowa FCの存在を知り、加盟いただきました。

現在は月商100万円を安定して突破するようになり、深夜アルバイトをやめ床屋1本で生活できるようになりました。

加盟18ヶ月後には全メニュー500円値上げ(3600→4100円)し、群馬県内の床屋としてはトップクラスの高単価サロンになりました。

年商は1000万円以上アップしました。

最近では18歳の息子さんを私立大学に入学させ、一人暮らしをさせたり車を買ってあげることもできました。

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「人口5万人の田舎町でも月商40万円アップしました」

岩沼店(宮城県)の60代の美容室オーナーの事例です。

1人営業で月70万円程度売り上げつつ、趣味のサーフィン中心の生活を長く続けてきたそうですが、ある時から「もっと仕事に本腰を入れよう」と考えるようになったそうです。

その後カラー専門店のフランチャイズに加盟して、パートさんに任せる形で2店舗目を出店しましたが、あまり上手くいかず、結局その店は閉めました。

その経験から「自分で売上を上げていこう」「でも自分にはこれといって武器や強みはない」と迷っていた時期にShowaFCの存在を知り「フェードを武器にしたい」と考えたそうです。

「月30名くらい新規が欲しい」とのご希望に合わせて集客を行ったところ、集客開始4ヶ月後には土日はいつも4~5件お断りする状態になりました。

お客様が溢れる状態になったので、カット料金を550円値上げ(3850→4400円)し、地域ではトップクラスの高単価サロンになりました。

また、加盟以前は女性客9割でしたが、現在は男女比半々になりました。

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「スタッフの個人売上が月17万円→65万円になりました。店全体では前年比110%越えの売上を連発中です」

月寒店(北海道札幌市)の40代のユニセックスサロンオーナーの事例です。

当時4年目の男性スタッフが、ウィッグを相手にフェードの練習をしている姿を偶然目撃したオーナーの山田さん。

スタッフに話を聞いてみると「実はフェードに興味があって、床屋さんに行ったり、Youtubeを見て練習しているんです」とのこと。

もともとShowaマーケティング担当:仁藤のブログなどを読んでおり、Showaのフランチャイズの存在を知っていたこともあり「きちんとした技術を学ぶ機会を与えたい」「フェードの新規が月30人くらい欲しい」ということで加盟くださいました。

現在は、土日になるとスタッフの予約だけで18人入っている日もあるほど集客が好調です。

スタッフの技術面の成長も著しいそうです。

特に「刈り上げ」に関しては「理容と美容のダブルライセンス&講師活動をしている自分よりもスタッフの方が早くて上手い」とのことで「とても頼もしく感じる」との感想を頂いています。

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プロフィール

Showa代表&技術担当
中山貴登

1986年12月16日生まれ
千葉県茂原市出身

大阪での修行時代に12個の大会で優勝・入賞を果たす。

その後2016年6月に、渋谷区初台で「匠和」をオープン。

オープンから3ヶ月の平均月商が「18万円」という崖っぷち状態から、Barberスタイルに特化することで売上V字回復。

Barberスタイルに特化してから3ヶ月後に新規月100名、5ヶ月には月商130万円を達成した。

現在はスタッフを3名雇用し、2店舗の出店準備中。

【受賞歴】
平成20年2月 大阪市中央競技会 クラシカルバックドライヤーセット入選
平成20年5月 大阪府理容競技会 クラシカルバックドライヤーセット入選
平成21年2月 大阪府中央競技会 ブロースカット 特選
平成23年2月 大阪府理容競技大会ブロースカット 敢闘賞
平成23年6月 JAPAN HAIR FESTIVAL ブロースカット 優秀賞
平成23年7月 近畿理容競技大会 ブロースカット 入賞
平成24年2月 大阪市中央競技会 NEW HAIR 特選
平成24年2月 大阪市中央競技会 NEW HAIR 特選
平成24年11月 全国理容競技大会  NEW HAIR 出場
平成25年5月 大阪府理容競技大会NEW HAIR 入賞
平成25年7月 近畿理容競技大会NEW HAIR 優秀賞
平成25年11月 全国理容競技大会 NEW HAIR 出場

Showaマーケティング&集客担当
仁藤洋平

1983年11月1日生まれ
埼玉県川口市出身

理容師になり5年目に、上司の突然の退職をキッカケに自身が店長に就任。

5席で月商105万円、新規客ほぼゼロ、スタッフ3名の赤字床屋の経営を任される。

店長就任から2年で月商500万円(1席の生産性月100万円)を売り上げる繁盛店へとV字回復。

現在はストリートカルチャーを発信する床屋「Chill Chair」など直営店を8店舗展開。
メンズプレッピー、地上波テレビ番組などメディア掲載多数。

直営店以外にも、Barber、エクステ、バレイヤージュのフランチャイズを計33店舗展開(2021年7月現在)。

コンサルティング実績は理美容室、飲食店、治療院など300店舗以上。

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なぜ無料で公開するのか?

2つの理由があります。

1つ目は「フランチャイズ加盟店を増やしたい」という理由です。

2つ目は「困っている理美容室オーナーさんの力になりたい」という理由です。

というのも私たち自身、「崖っぷち時代を乗り越えた経験」があります。

Showa代表の中山は、2016年6月に渋谷区初台で「匠和」をオープンしました。

大阪での修行時代に12個の大会で優勝・入賞歴があり、技術に自信のあった中山は「技術があれば口コミで広がるはずだ」という安易な考えで独立しました。

結果は燦々たるものでした。

1ヶ月目の売上:14万8560円
2ヶ月目の売上:19万2980円
3ヶ月目の売上:22万270円

期待していた口コミは広がらず、わずかな貯金と運転資金を切り崩しながら、店と5人家族の生活を維持する日々を送っていました。

店が上手くいかない焦りや不安から、家族に理不尽な当たり方をしてしまったこともありました。

「そろそろ何とかしなければ…」

V字回復の突破口を模索する中で、大阪時代の知り合いの理容師のツテで仁藤(Showaマーケティング担当)に出会いました。

仁藤のアドバイスを受け、フェードなどのBarberスタイルに特化し、ポータルサイトに頼らない自社集客の仕組み構築を行いました。

その直後から売上はV時回復。

仁藤との出会いから3ヶ月後には新規客月100人を達成し、5ヶ月後には月商130万円(1人営業)を達成。

年間500名を「お断り」する繁盛店になりました。

現在はスタッフを3名採用し、2店舗目の出店を控えています。

中山をドン底から救った仁藤にも崖っぷち時代がありました。

仁藤は5年間勤務していた店を引き継ぐ形で経営者になりました。

そのきっかけは「旧店長の独立」。

オープンから30年勤めていた店長が、ある日突然「独立する」と言い放ち、駅のすぐ反対側(徒歩5分)に開業してしまったのです。

さらには、まるで当然のことのように、自分のお客様を引き抜いて行ってしまいました。

残された3名のスタッフの中で「一番古株だから」という理由で、店長を任された仁藤。

迎えた店長職としての1ヶ月目…
スタッフ3名の店の売上はわずか「105万円」でした。

言うまでもなく大赤字です。

課題は明らかに「新規集客」でした。

ですが

・技術は並
・立地は可もなく不可もなく
・内外装はいかにも「昔ながらの床屋」

という何の特徴もない店ですから、ホームページを作っても、チラシを撒いても、SNSを始めても新規はほとんど集まりませんでした。

その後も売上は伸び悩み、ある時からスタッフ解雇や閉店を真剣に考えるようになりました。

「根本的に変えなければダメだ」

と奮い立った仁藤は、全員20代のスタッフに合わせてお客様の若返りを図り、フェードなどのBarberスタイルに特化し、ポータルサイトに頼らない自社集客の仕組みを構築しました。

その結果、売上は急速にV字回復。

店長就任から2年後には月商500万円を達成。
1席あたりの生産性が月100万円を超えました。

さらに求人も殺到するようになり、現在は30名以上のスタッフを雇用。

毎年新店舗を出店しており、現在は都内で8店舗を展開しています。

仁藤の取り組みは業界内でも注目されており、メンズプレッピーなどの業界紙で多数取り上げられています。

このように崖っぷちの苦しさを知る2人だからこそ
「困っている理美容室オーナーさんの力になりたい」
という強い思いがありますし、

私たちの仕組みを使えば、
どんなお店でも繁盛させられる

という絶対の自信があります。

そこで、ノウハウを無料公開することで
私たちのフランチャイズに興味を持ってくださる方を
集めようと考えました。

経営でお困りの理美容室オーナーさんは、
今すぐ下の青いリンクから
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それでは、解説動画でお会いしましょう。